■ アンティークビーズバッグ
こんにちは!
毎年のことながらただただ見入るだけの私です。
ビーズ織りでの表現は、難しいですよね。
先日、熱海から横浜に越されたM夫人宅にお邪魔してきました。
今回もご主人シェフの昼食をご馳走になりました。
メニューは、彩りの綺麗なバーニャカウダ
ポテトとタイラガイのグラタン
そして美味しいパンとコーヒー
気を取られて、写真を撮るのすっかり忘れて
気の付いた時には、テーブルの上には食後のコーヒー...。
すみません
この日も沢山のアンティークバッグを見せていただき
何回見ても宇宙人の技としか私には思えません。
ほとんどのコレクションを出して下さいました。
折角の機会なので片付ける前にと
作り方の手法を見た目だけですが4,5種類に分けてみました。
M夫人のコメント等入れてまとまったものになればと思います。
M夫人ガンバレです。
浅知恵の私に出来ることは、せいぜい本棚の数冊
アンティークバッグの洋書を紐解くくらいです。
研究していらっしゃる方をご存じでしたら、
洋の東西を問わずにご紹介いただけたらと思います。
Rose Bee








